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より良い教育環境は

より良く人を育てる

ファーストコンタクト ~ 素敵なイメージの共有 ~

講師・生徒にとって居心地の良い快適な学習空間は、生徒のみならず教える側の講師の成長も促進すると考えています。入り口を入れば清潔で機能的な受付カウンターで明るい笑顔であいさつを交わすことから1日が始まる。登校する生徒の表情から先生はその子のモチベーションが一目でわかると云います。このことは生徒を迎える先生も気を付けなければなりませんね。子どもたちの目は侮れません。

先生のやる気に満ちた明るい表情こそが子供にとっての一番のカンフル剤

清潔で集中とリラックスできる快適な指導環境は講師たちにも元気を与えます。デスクも塾長の指導ポリシー指導体系に合わせて工夫された形状、配色にも工夫がなされ落ち着いた学習空間は「さぁ、勉強するぞ!」っと自然に講師も生徒たちもスイッチが入ります。

コンセント4口とUSBポートが配備

個別指導・映像授業また自習デスクとして、多目的なキャレルデスクにはそれぞれコンセント4口とUSBポートが配備されていて悠々快適学習空間として人気のスペースとなっています。解説を受けるとき、質問しやすい距離感と演習するときは程よい緊張感が保てるようにデスク設計され、また動線も快適に学習できるように工夫します。

教室に来た時、帰るときや授業の合間に情報交換

ロビー、エントランスや受付カウンターは学校のことや進路のことなど気軽に情報交換できる大切な空間です。

個室面談室はいうまでもなく、じっくり保護者・生徒と進路について、また学習進捗や今後の指導方針をじっくり話し合う個室ですが、コミュニケーションスペースは勉強と休憩のメリハリをつけた気分転換にも最適な空間です。

カフェカウンターやおしゃれな対面デスク

子どもの送り迎えの時や、ちょっと先生にお話しといったシーンにも気軽に活用していただきます。

すべてのデスク配線について、配線が混雑させないように工夫してデスク設計していますので、美しく電線ケーブルが見えないように配慮しデスク配置しています。足を引っかけることもない安心設計です。

こんな時にこそのワンランク上の選択

新型コロナ感染症の影響により、子どもの学習環境は大きく様変わりしました。昨年4月には、学校が休校になったほか、生活面でも外出自粛期間が続き子どものストレスについてなど悩みや不安を抱えている声もよく聞かれます。

不安をすこしでも和らげる

コロナ禍での生活環境や教育環境が急激に変化したことで、子どもたちをはじめ大人たちのストレスについても注目が集まっています。ストレスが溜まることで健康被害や作業効率が低下するなどの問題があるためストレスケアは日常生活において重要事項となりました。

快適な環境は心を豊かにする

様々な情報が溢れかえって、どう対応していいか分からず、日々不安な中で生活しています。予防のために出来ることを先ずはしっかり努める。例えば 脳という体の一部がネガティブイメージに反応して 不安や恐怖と距離をとる。「ウィルスが怖い、どうしよう」という思いや気持ちを和らげてくれる快適な環境にいつも身を置くことが大切ですね。

限られたスペースを有効に

長年の塾経営で培った経験とノウハウ。個別指導事業収益を生み出す仕組み、その戦略に則った個別指導用ブースとプライベートブースの数と配置。

デスク寸法を調整して

限られたスペースに無理なく無駄のない配置を塾長と話し合いを重ねて理想を具現化しました。

入塾して本当に良かったなと保護者・生徒に実感して頂けるような塾づくりを塾長が先頭に立って講師スタッフワンチームで真摯に実践されています。

学校の授業補完として学習塾の需要が高まる

様々なタイプの生徒さんと向き合い、先生1人に生徒さん2人までという学習環境の中で、一人ひとりに最適な学習プランを提供しています。

ついに2度目の緊急事態宣言が一都三県にだされました。昨年は学校が休校になるという状態の中ででしたが、今回は各自治体や学校単位で対応に違いもあり、加えて受験シーズンもあいまって、塾の対応もさまざまです。

新型コロナウイルス感染の不安から、例年よりも受験直前の時期に、受験生を抱えるご家庭は学校を自主休校させる保護者が増え、自宅や学習塾での学習に注力する子どもが増えることが予想されます。

学習塾は授業や運営面をデジタル化するなど、コロナ禍でも子どもの学習をサポートできる対策を行う必要がありそうだ。

教室のコロナ対策を徹底した結果、他塾からの転入が増えているという。

コミュニケーションスキル

個別指導塾の場合は、指導能力や方法はもちろんですが、特にコミュニケーションスキルの高さがとても重要です。

個別指導塾の場合は、勉強をメインに考えている生徒のみではなく、学校での生活がうまくいかずに塾にしか居場所がないという生徒も多いので信頼関係を築くことがより大切で、基本的には生徒のペースで授業を進めていくことが重要ですね。

保護者との信頼関係を築ければ大きなリターンも。

部活動や学校生活の悩みや、時には親子関係にまで相談に応じなければならないこともしばしば。しかしそんな関係を築くことが出来れば先生への信頼度も相当なものです。そうなれば、兄弟で通わせるケースが増えるだけでなく、友人や知人、また大学受験まで長期的な関係を築ける可能性も高くなりますよね。

生徒に合わせつつペースを保つ

基本的には生徒のペースで授業を進めつつ、定期試験対策や受験を視野に入れた大まかな授業計画の作成も必須となります。生徒のみならず保護者とも、どの時期に何を行うのかを明確にして情報・計画を共有して授業を進めることも安心と信頼につながります。

コミュニケーションスキルを上げるということは、

授業と質問応対といった緩急をつけた指導能力、指導計画の策定と記録、保護者への実態報告と家庭学習の調査等とにかく受け持った先生はご家庭に、ほう(報告)れん(連絡)そう(相談)を欠かせては保護者の信頼を得ることはできません。

究極の個への対応=個別指導塾

個別指導塾の場合は、一人ひとりに合った指導方法の多彩なアイデア、コミュニケーションスキルがとても重要。

集団塾についていけない子や、集団塾では授業スピードが遅いと考えている、苦手科目・分野に特化した指導等、個別指導塾に求めるものは千差万別です。そのためにも豊富な知識・経験に基づくコミュニケーション能力の高さが求められるのです。成果がカタチになりやすいので熱意をもって指導にあたれば実にやりがいのある教育スタイルでもあるのです。

個別指導用キャレルデスク

one bay one

LED照明間接ガード上部は便利棚としてお使いいただけます。PCやタブレットの使用の為のコンセント配備、前方前面に高級ホーローホワイトボードをはめ込んで利便性と高級感を、また木目調ツートンカラーでセンスアップ

教育効果を最大限に引き出す

教育効果を最大限に引き出すキャレルデスクは、先生も生徒も大満足なハイブリッド個別指導用デスクです。

オンラインによる授業支援・改善=学力増強システム

生徒の安全安心の場を作り、学びを止めないことが最上位の目的

オンライン授業でコロナの危機を乗り越える

コロナ危機による休校延長でオンライン授業に対するニーズが高まっている状況を受け、各地方自治体も独自の取り組みによるオンライン授業をスタートさせるなど一層の盛り上がりを見せている。

かねてから文部科学省も思うようにICT導入を進めることができないことで、各自治体の学校ICT(情報通信技術)化が遅れ、結果として、社会から取り残され自治体ごとの差も生まれてしまいましたが、ここにきてスピード感をもって予算化などを急ピッチで進めていて、教育を止めるなを合言葉に若い教職員を中心に知恵を持ち寄って現場をあげて問題解決に奔走しているのが現状だ。

野村総合研究所の調査では市場規模は2023年に3103億円に達する

またネット上でも「無料のオンライン教材」をうたった、学習塾や民間企業の広告がいたる所で目について新規参入も相次ぎ、野村総合研究所の調査では市場規模は2023年に3103億円に達すると見られています。

しかし政治誘導とはいえ、教職員が各教科一年分の動画を編集作成して家庭供給を始めるなど、教育業界は、新しい学習指導要領のもと、子どもたちが主体的に学習に関わるアクティブラーニングが本格的に始まり、さらに、プログラミング教育の導入や英語が教科化されるなど大きな変革の年となるでしょう。

学校独自の教育コンテンツは、民間が提供しているオンライン授業とはまだまだ質も量も圧倒的な差はありますが、ユーチューバーが吉本芸人の参入により危機感を持ち切磋琢磨され法整備の強化のもと、より良質な動画配信に洗練されてきたように、これから官民の教育競争がより激しくなると思われます。

現況、民間の塾・予備校がいち早く映像授業を取り入れアナログとデジタルを見事に融合させた教育でニーズを獲得し成功させてきました。志望校合格モチベーションを誘発させて、年間管理体制とフォローアップを仕組み化見える化して学力向上を果たし、学力指導では公教育機関を圧倒しているのは明白です。

ICTは勉強の道具というより、社会につながる道具

何れにせよ学校の教育現場が前向きに動き出すことは受益者である生徒・子どもたちにとっては大変喜ばしい事で、 ICTは勉強の道具というより、社会につながる道具として生活に溶け込み、ICTを使ってワクワクしながら能動的に学び、自分と社会とのつながりを見つけて知りたいことをどんどん深めていく過程を体感して欲しいと思っています。

新型コロナウイルスがもたらす危機を、テクノロジーと熱意で乗り越えようとする個性的な教師たちの姿は、生徒たちにとって大きな刺激となるに違いありません。ともすれば安泰であった教育現場に火をつけたのは間違いなく、「学校は何のためにあるのか、今この難局をどう乗り切っていくか、保護者・生徒たちと共に存在意義・価値を問われると思います。今こそマンパワーを見せつけるチャンスと捉えて教育業界がより一層盛り上れば良いなと思っております。

自宅学習の精度を高めよう

世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス。4月7日に日本政府も緊急事態宣言を出し、日本でも自粛生活が本格化した。

果たして緊急事態宣言の期限である5月6日に、新型コロナウイルスが抑えられ、学校再開ができるのかは未知数で「賭け」のような状況だ。

目下気になるのは、休校中の子どもの教育問題。学校により宿題が山ほど出たり、ほとんどなかったり。オンライン教材が指示されたり、されなかったり。実にまちまちで、多くの親が戸惑っているのが現状のようだ。

緊急事態宣言下では基本は

「各自で自宅学習」。

家庭で子どもの勉強を見るには、タブレットなど端末を持たない家庭には、自治体が貸し出しをするとはいえ、家庭ごとに状況も異なり、限界もある。教材の購入やオンライン学習環境の整備も「各家庭の努力次第」となる以上、教育格差は開く事が懸念される。

救いなのは、オンライン授業の生徒の反応は上々なこと。感想を聞いてみると、オンラインだと質問がしやすいことなどから、『オンラインの方ががいい』と答えた生徒も多く、「学校へ通う」という行動様式に対して、新たな作法を求められ、これまで導入が進まなかったICTだが、コロナの影響で一気に加速しオンライン授業は加速度的に合理的かつパーソナライズされた学習を提供するだろう。

アメリカ、中国、イタリア、韓国など感染拡大した各国では、政府が早急に全面的なオンライン授業に切り替え、「休校」が意味するのは登校がなくなるだけで、授業は継続させている。せいぜいプリントを配って「ただの休校」とする日本の多くの公立校とは、かなりのギャップがあるので自宅学習を能動的に受け入れるスキルやノウハウを身につけて個々に高めていかなければならない。

私が思う日本のオンライン教育のカギは、学校が学校以外の企業とどうタッグを組んでいくかということ。子供たちの学習を支援しようと、民間の教育事業者が、インターネット上で学べるオンライン教材を無料提供する動きが広がっている。海外のいいところは取り入れ、日本のいい部分は生かしていくのが大事な気がしました。

弊社オリジナル英語4技能錬成ROOM設置

スタンディング キャレル

日本では、勉強は椅子に座って取り組む、というのが常識です。ですが、この考えはもう古いのかもしれません。

今、シリコンバレーのIT大手をはじめ、世界の先端企業のオフィスでは、スタンディングデスク(立ち机)を使った「立ち仕事」がすでに定番化しています。

教育現場に目を向けると、教育大国フィンランド、スウェーデンなど北欧諸国、多数の先端企業を擁するアメリカなどで、積極的に「立ち勉強」を推進する学校が存在します。座りすぎによる弊害や、姿勢を変えることによるメリットに世界が注目し始めたのです。 眠気やむくみ、疲労を抑制されるのも注目される理由の一つです。

児童300人を対象に1年にわたって集中力調査なんと、集中度が17%向上!導入教室の児童の問題行動も減少した。NHK「クローズアップ現代」

特に「スピーキング」は従来の学習スタイルよりも楽しく学べて習得が早いと推奨されるのがスタンディングスタイル。スタンディングスタイルは、普段の学習とは違う特別な時間を演出します。

急激なグローバル化に対応

真の語彙力を身につける

「恥ずかしい」「照れくさい」という感覚を取り払う

英語はアクセントを重視する言語でもあります。アクセントは発音と共に言葉を聞き分ける大きな手がかりとなり、同時に話者の意図や話の要点を示す手がかりにもなります。アクセントやイントネーションをはっきりさせて話すことで、意図がしっかり伝わるスピーキングが実現されます。スピーキングは度胸が大事! 特別な空間で特別な時間を楽しみながら身に着けていただきたいと思います。

4技能錬成=五感を刺激

目で見て→文字におこし→口で発声→耳で聞き→心が反応→脳に染み入る

学習フェイズごとに姿勢に変化をつける

例えば、座り=じっくりインプット、立ち=抑揚感・サクサク数をこなしたいアウトプットに、またボディーランゲージを楽しむという風に使い分けてはいかがでしょうか。
•「座り=参考書で新しい単元をインプットする」 •「立ち=Skypeで実演、また集中して単語暗記する」といった具合でしょうか。
学習フェイズごと姿勢に変化をつけて、いっそう能率を高めた学習が成績に直結することでしょう。

世界的な国際化の中で、大学教育の現場ではグローバル人材の育成が急務となっており、2020年以降の大学入試改革の大きな目的ともなっています。

英会話アプリやSkypeを駆使して、弊社オリジナルの4技能錬成ROOM/ スタンディングデスクで大学受験に対応した真の英語力を身につけて欲しいと思います。

秋の日はつるべ落とし

「秋の日はつるべ落とし」

つるべ落としというのは、釣瓶を井戸の中へ落とすときのように、まっすぐストンと落ちるということ。

言うまでもないでしょうが、「秋の日はつるべ落とし」とは、秋の日はたちまち暮れてしまうということです。

このように、あっという間に暮れてしまう秋の夕暮れですが、古人(昔の人)はどう感じたのでしょうか?

三夕(さんせき)の和歌を見てみましょう。

★ 寂蓮法師の歌
 
寂しさは その色としも なかりけり まき立つ山の 秋の夕暮れ
(さびしさはその色のせいでもないのだなあ、常緑樹がそそり立つ秋の夕暮れ。)
 
★ 西行法師の歌
 
心なき 身にもあはれは 知られけり しぎ立つ沢の 秋の夕暮れ
(世を捨てて出家した我が身にも、しみじみとした情趣は感じとれることだ、鴫(しぎ)の飛び立つ沢の秋の夕暮れ。)
 
★ 藤原定家の歌
 
見渡せば 花も紅葉も なかりけり 浦の苫屋(とまや)の 秋の夕暮れ
(見渡すと花も紅葉もないことだ、浜辺の漁師小屋のわびしい秋の夕暮れ。)

常緑樹の青々とした木の色を見ても、心情を捨てた出家の身となっても、花も紅葉もない風景でも、秋の夕暮れというものはしみじみとした侘(わび)しさ寂(さび)しさがこみ上げてくるようです。

日本の美意識の一つ

日本の美意識の一つ、侘(わび)・寂(さび)も、秋の夕暮れの情趣を感じ取れる者にこそ理解できるものなのかもしれません。侘(わび)・寂(さび)で鍛えられた日本人の超越した我慢強さや忍耐力、日本人の価値観は美である。武士道の本質こそ美。真善美の価値基準の中で美に重き置ます。

 さて、過ごしやすい日々が続いていますが、 これから秋に向かって急激な気温の変化に体がついていけず体調を崩す人も多いのではないでしょうか。

この季節は夏の疲れから、特に冷たい秋風にさ らされると、抵抗力や免疫力の低下によってカゼをひきやすくなることから、体調管理にいっそうの注意が必要です。心も身体も万全を期して実りの秋に備えましょう!

集中力

今日から9月です。

暑い夏も終焉を迎え少しだけ秋が近づいているように思います。日が沈むのが早くなり、夜の風は心地よくずいぶん過ごしやすくなりました。

今年もあと4か月。とにかく一日一日よく考え実行し、改善を繰り返す。丁寧に仕事をこなす事を目標に頑張ります。

特に集中力、「集中力」は間違いなく成功するための要素の一つ。集中できるかどうかで、仕事の効率や出来を大きく左右します。

では「集中力」 は、発揮できたりできなかったりするものですが、ではどうすれば 「集中力」 をあげることができるのでしょうか。

それにはやはり、普段から集中するように鍛錬しなければなりません。

集中できる環境か。また、心が落ち着き闘争心が燃える状態にあるか。

こういった地道な努力=マインドコントロールを抜きにして集中力をあげることはできないものだと覚悟して臨むことが大切だと思います。

プロスポーツ選手や将棋の棋士が高い 「集中力」 を発揮するのは当たり前と皆が思うでしょうが、手記や体験談などの記事を読むと、始めからそのような高い 「集中力」 を発揮できたわけではなく厳しい鍛錬の賜物であることがやはり垣間見ることが出来ます。

つまり高い 「集中力」 を発揮するには、アスリートといえどもそれ相応の努力が必要なわけです。

長時間集中して仕事していると、やはり疲れて集中が途切れやすくなるものですよね。そこで、1日の業務を「細切れ」にして計画表をつくるだけで、集中力がグーンと持続し保持できます。

『メモ用紙に短時間で達成できることを紙に書く』 それだけで効力を発揮します。集中力が途切れそうになるたびにそのメモを見てください。そこには 「何時までやりきる」 「出来る事をやりきる」 等、短期目標を明確にメモしておく。

集中が出来なくなったり、疲れたりしたときそのメモを見てください。

「 自分で決めた目標を実行しようとする、強い意識 」が再度芽生え、ふたたび集中力をアップさせることができるはずです。

余談ですが、電池も長時間持続して使用するよりも、こまめに使用するほうが長持ちするそうです。

集中力は、仕事やスポーツ、その他いろいろな場面で必要になりますよね。しかし、集中力を鍛える機会は日々の業務以外、ほとんどないと思います。頭を柔らかくして、何事も集中力を高めて物事に臨むことが将来への備えにもなるのです。

今自分は集中しているか?と、意識しながら一日一日を大切に令和元年の終盤戦に挑みたいと思います。